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Ninja BlastとBlast Maxはどっち?8つの違いを比較|氷・重さ・充電で選ぶ

Ninja BlastとBlast Maxの容量や氷への対応を比較するアイキャッチ画像 キッチン家電
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Ninja BlastとNinja Blast Maxは、どちらもコードレスで使えるコンパクトミキサーです。

ただし、容量・重さ・氷への対応・充電方法・搭載モードには違いがあります。

「職場やジムにも持ち運びたい」
「氷や冷凍フルーツをしっかり砕きたい」
「朝のスムージーを手軽に作りたい」

このように、どこで使うか・何を作りたいかによって向いているモデルが変わります。

この記事では、Ninja BlastとBlast Maxの違いを公式情報をもとに比較し、それぞれどんな人に向いているのかを解説します。

なお、筆者はどちらも実際に使用していません。使用体験ではなく、確認できた仕様や特徴をもとに客観的にまとめています。

この記事でわかること

・Ninja BlastとBlast Maxの主な違い
・容量・氷・重さ・充電方法の違い
・それぞれ向いている人
・使い方やお手入れで注意したいこと
・迷ったときの選び方

Ninja BlastとBlast Maxの違いを一覧比較

まずは、主な違いを一覧で確認してみましょう。

比較項目Ninja BlastNinja Blast Max
容量約470ml530ml
ブレードステンレス6枚刃ステンレス8枚刃
氷への対応2.5cm角以下。氷・冷凍フルーツを使う場合は液体が必要直径2cm程度の角氷や冷凍フルーツに対応。液体なしでも氷を粉砕可能
操作方法START/STOPボタンBlend・Smoothie・Crushの3つのAuto-iQプログラム
かくはん時間30秒で自動停止Blend:30秒/Smoothie・Crush:34秒
サイズ高さ27.2×幅8.9×奥行8.9cm高さ31×幅9.1×奥行11.6cm
重さ約790g約1,110g
充電方法USB Type-Cケーブル専用充電アダプター
充電時間約2時間約3時間
1回の充電で使える回数最大15回20回以上
食洗機本体を除くパーツは食器洗い機対応本体を除くパーツは食器洗い機対応
持ち運び向けとパワー重視のコードレスミキサーを並べた比較イメージ

大きな違いは、持ち運びやすさと氷への強さです。

Ninja Blastは約790gで、Blast Maxより約320g軽く、USB Type-Cで充電できます。職場やジムなどへ持ち運びたい人にも選びやすいモデルです。

一方のBlast Maxは、8枚刃と3つのAuto-iQプログラムを搭載。氷や冷凍フルーツをよく使う人や、作るメニューに合わせて仕上がりを変えたい人に向いています。

選び方を先にまとめると、

・軽さ・持ち運びやすさを重視するならNinja Blast
・USB Type-Cで充電したいならNinja Blast
・氷だけを砕きたいならNinja Blast Max
・冷凍フルーツや氷をよく使うならNinja Blast Max
・自動プログラムを使いたいならNinja Blast Max

と考えると選びやすいでしょう。

それぞれの違いは、このあと詳しく解説します。

BlastとBlast Max以外のモデルも含めて比較したい方は、Ninjaミキサー4モデルの比較記事も参考にしてください。家族分をまとめて作りたい場合や、濃厚なメニューを作りたい場合に向くモデルも紹介しています。

▶︎ Ninjaミキサー4モデルの比較記事

Ninja BlastとBlast Maxの8つの違い

Ninja BlastとNinja Blast Maxは、どちらもコードレスで使えるパーソナルミキサーですが、使いやすさや得意なメニューには違いがあります。

購入前に確認しておきたい違いは、次の8つです。

違い① 容量はBlast Maxのほうが60ml多い

Ninja Blastの容量は約470ml、Ninja Blast Maxは530mlです。

差は60mlなので、どちらも基本的には1人分のスムージーやプロテインを作るのに向いたサイズです。

朝に1杯作る程度ならNinja Blastでも十分な容量があります。

一方、果物や野菜を多めに入れたい場合や、少し多めのドリンクを作りたい場合は、530mlのBlast Maxのほうが余裕があります。

ただし、Blast Maxでも家族全員分を一度に作るような大容量モデルではありません。

1人分を手軽に作るならNinja Blast、1杯の量を少し多めにしたいならBlast Maxと考えると選びやすいでしょう。

違い② 氷への対応はBlast Maxのほうが幅広い

氷や冷凍フルーツをよく使うなら、特に確認しておきたい違いです。

Ninja Blastも氷や冷凍フルーツに対応していますが、材料は2.5cm角以下にし、氷や冷凍フルーツを使うときは液体を入れる必要があります。

そのため、牛乳や水と一緒に氷を入れてスムージーを作る使い方には向いていますが、氷だけを砕く用途には適していません。

一方のBlast Maxは、直径2cm程度の角氷や冷凍フルーツに対応。Crushモードを使えば、液体を加えずに氷を砕くこともできます。

水や牛乳を使ったスムージーが中心ならNinja Blastでも使いやすいでしょう。

氷だけを砕きたい、かき氷やシャリシャリしたドリンクも作りたいという人にはBlast Maxが向いています。

角氷と冷凍フルーツを使ってスムージーを作るイメージ

違い③ ブレードは6枚刃と8枚刃

Ninja Blastはステンレス6枚刃、Blast Maxはステンレス8枚刃を搭載しています。

Blast Maxは8枚刃に加えて、氷や冷凍フルーツなどを使ったメニューに対応するAuto-iQプログラムも搭載しているのが特徴です。

ただし、「刃の枚数が多いほど、すべての人にBlast Maxがおすすめ」というわけではありません。

バナナ・ヨーグルト・牛乳を使ったスムージーやプロテインなどが中心なら、Ninja Blastも十分候補になります。

硬い食材や氷を使う頻度が高いかどうかで判断するとよいでしょう。

違い④ Blast Maxには3つのAuto-iQプログラムがある

操作方法にも大きな違いがあります。

Ninja BlastはSTART/STOPボタンを押すと30秒間かくはんし、自動で停止するシンプルな操作です。

細かいモードを選ぶ必要がないため、「材料を入れてボタンを押すだけで使いたい」という人にはわかりやすいでしょう。

Blast Maxには、次の3つのAuto-iQプログラムがあります。

・Blend
・Smoothie
・Crush

Blendは粉末と液体を均一に混ぜたいとき、Smoothieは果物や野菜などをなめらかに仕上げたいとき、Crushは氷などの硬い食材を砕きたいときに使います。

運転時間はBlendが30秒、SmoothieとCrushが34秒です。

操作のシンプルさを重視するならNinja Blast、作るものに合わせてモードを使い分けたいならBlast Maxが向いています。

違い⑤ Ninja Blastのほうが約320g軽い

持ち運ぶ予定がある人は、サイズと重さも確認しておきましょう。

Ninja Blastは、

高さ27.2×幅8.9×奥行8.9cm
重さ約790g

です。

Blast Maxは、

高さ31×幅9.1×奥行11.6cm
重さ約1,110g

となっています。

重さの差は約320gです。

自宅のキッチンで使うだけなら大きな問題にならない場合もありますが、職場やジムなどへ本体ごと持ち運ぶなら、軽いNinja Blastのほうが負担を抑えやすいでしょう。

Blast Maxは高さや奥行も大きいため、収納スペースが限られている場合は置き場所も確認しておくと安心です。

コードレスミキサーをバッグに入れて持ち運ぶ生活イメージ

違い⑥ 充電方法・充電時間・使用回数が異なる

充電まわりにも違いがあります。

Ninja BlastはUSB Type-Cケーブルで充電でき、満充電までの目安は約2時間。満充電時は最大15回かくはんできます。

Blast Maxは専用の充電アダプターを使用し、充電時間の目安は約3時間です。その一方で、満充電なら20回以上かくはんできます。

そのため、

・充電方法の手軽さや充電時間の短さを重視するならNinja Blast
・1回の充電で使える回数を重視するならBlast Max

と考えるとわかりやすいでしょう。

なお、実際に使える回数は、レシピや材料によって変わります。

違い⑦ ボトルの使い方・持ち運び方が異なる

どちらも作ったボトルからそのまま飲めますが、持ち運び方には違いがあります。

Ninja Blastにはストラップが付いており、本体ごと持ち運びやすい設計です。

また、ボトルカバーとブレードカバーが付属しているため、ボトルを冷蔵庫で保存したり持ち運んだりできます。

一方のBlast Maxは「Twist&Go」を採用しており、かくはん後にボトルをひねって本体から取り外し、そのまま飲めます。

本体ごと持ち歩く機会が多いなら、軽さとストラップを備えたNinja Blastが使いやすいでしょう。

自宅を中心に使い、かくはん後はボトルだけを取り外して飲みたい人にはBlast Maxも便利です。

違い⑧ 価格とカラー展開が異なる

価格とカラーも選ぶ際のポイントです。

2026年9月9日時点のNinja公式オンラインストアでは、Ninja BlastよりBlast Maxのほうが高い価格設定になっています。

Blast Maxは価格が上がる分、

・8枚刃
・3つのAuto-iQプログラム
・液体なしで氷を砕ける
・530mlの容量
・1回の充電で20回以上かくはん可能

といった機能が追加されています。

そのため、「せっかくなら上位モデル」と考えるのではなく、これらの機能を実際に使うかどうかで判断するのがおすすめです。

カラーについて、2026年9月9日時点の公式オンラインストアの仕様欄では、Ninja Blastは限定色を含む6色、Blast Maxは限定色を含む8色が掲載されています。

ただし、カラー・価格・在庫・セール内容は変更される可能性があるため、購入時に各販売店で確認してください。

8つの違いをまとめると、選び方はシンプルです。

軽さ・持ち運びやすさ・USB Type-C充電を重視するならNinja Blast。

氷への強さ・自動プログラム・機能性を重視するならNinja Blast Maxが向いています。

「どちらが高性能か」だけで決めるのではなく、普段どんな材料を使い、どこで使うのかを基準に選ぶと失敗しにくいでしょう。

▶︎軽くて持ち運びやすく、1人分のスムージーを手軽に作りたい方はNinja Blastをチェックしてみてください。

▶︎氷や冷凍フルーツをよく使い、3つのAuto-iQプログラムを活用したい方はNinja Blast Maxをチェックしてみてください。

Ninja BlastとBlast Maxの共通点と注意点

Ninja BlastとBlast Maxには違いがある一方、コードレスで使えることやお手入れ方法など、共通する特徴もあります。

購入後に「思っていた使い方と違った」とならないよう、共通点と注意点も確認しておきましょう。

コードレスで場所を選ばず使いやすい

どちらも充電式のコードレスミキサーです。

コンセントにつないだまま使う必要がないため、キッチンだけでなく、ダイニングや職場などでも使いやすいのが特徴です。

作ったあとに別のコップへ移し替える必要はなく、どちらもボトルからそのまま飲めます。

ただし、持ち運びやすさには違いがあります。

本体ごと持ち運ぶ機会が多い場合は、約790gと軽くストラップも付いているNinja Blastのほうが向いています。

本体を除くパーツは食器洗い機に対応

どちらも、お手入れの手間を抑えやすい設計です。

ボトルに水と少量の洗剤を入れてかくはんすれば、刃の周りを簡易洗浄できます。

また、本体を除く対応パーツは食器洗い機で洗えます。

一方、モーターや充電部分を含む本体は水洗いできません。汚れが付いた場合は、取扱説明書に従ってお手入れしてください。

「食器洗い機に入れられるから全部丸洗いできる」というわけではない点には注意しましょう。

どちらも基本的には1人分向け

どちらも1人分のスムージーやプロテインを手軽に作りたいときに使いやすい容量で、家族全員分を一度にまとめて作る用途には向いていません。

家族で飲む場合は、作りたい量によって複数回に分ける必要があります。

家族分をまとめて作りたい方は、大容量モデルも含めて比較してみてください。

▶︎ 家族用ミキサーNinja Stealth iQの選び方

氷や冷凍フルーツは使用条件を確認する

どちらも氷や冷凍フルーツに対応していますが、食材の大きさや入れ方には条件があります。

特にNinja Blastは、氷や冷凍フルーツを使う場合に液体が必要です。

「氷対応」と書かれているからといって、大きな氷や食材をそのまま入れてよいわけではありません。

初めて使うときや、普段と違う食材を使うときは、取扱説明書や公式レシピで対応する食材・大きさ・入れ方を確認してから使いましょう。

Ninja BlastとBlast Maxはどっちがおすすめ?

Ninja BlastとBlast Maxは、単純に「上位モデルのBlast Maxを選べばいい」という関係ではありません。

軽さや充電のしやすさを重視するならNinja Blast、氷への強さや機能性を重視するならBlast Maxのほうが向いています。

普段どこで使うか、どんな材料を使うことが多いかを基準に選びましょう。

Ninja Blastが向いている人

Ninja Blastは、次のような人に向いています。

・1人分のスムージーやプロテインを作りたい
・職場やジムへ本体ごと持ち運びたい
・できるだけ軽いモデルを選びたい
・USB Type-Cで充電したい
・複雑なモードは必要ない
・水や牛乳を加えたスムージーを作ることが多い
・価格をできるだけ抑えたい

Ninja Blastは約790gとBlast Maxより約320g軽く、USB Type-Cで充電できるのが大きなメリットです。

START/STOPボタンだけのシンプルな操作なので、「朝に1杯作れれば十分」「細かいモードは使わない」という人にも選びやすいでしょう。

氷や冷凍フルーツにも対応していますが、使用時には液体が必要です。

氷だけを砕く予定がなく、持ち運びや手軽さを重視するならNinja Blastが有力候補になります。

Ninja Blast単体の口コミやデメリットも確認したい方は、こちらの記事で詳しくまとめています。

▶︎ Ninja Blastの口コミ評判!デメリットや氷・洗いやすさも調査

Ninja Blast Maxが向いている人

Ninja Blast Maxは、次のような人に向いています。

・氷や冷凍フルーツをよく使う
・氷だけを砕いたメニューも作りたい
・作るものに合わせてモードを使い分けたい
・1杯の量を少し多めにしたい
・持ち運びやすさより機能性を重視する
・自宅を中心に使う予定

Blast Maxは8枚刃と3つのAuto-iQプログラムを搭載しています。

Blend・Smoothie・Crushを使い分けられるため、プロテインからスムージー、氷を使ったドリンクまでメニューの幅を広げたい人に向いています。

一方、重さは約1,110gあるため、毎日のようにバッグへ入れて持ち運ぶならNinja Blastのほうが扱いやすいでしょう。

「持ち歩くより、自宅でいろいろなメニューを作りたい」という人にはBlast Maxが選びやすいモデルです。

Blast Maxを朝食作りに使うイメージを知りたい方は、こちらの記事も参考にしてください。

▶︎Ninja Blast Maxで作る小学生の朝ごはん|スムージーの始め方

使い方別に選ぶならどっち?

最後に、よくある使い方ごとに選び方をまとめます。

朝のスムージーを手軽に作るならNinja Blast

バナナ・ヨーグルト・牛乳など、やわらかい材料を中心に1人分のスムージーを作るなら、Ninja Blastでも十分使いやすいでしょう。

操作がシンプルで、USB Type-Cで充電できるため、毎朝手軽に使いたい人に向いています。

冷凍フルーツや氷を頻繁に使う場合は、Blast Maxも候補になります。

職場やジムへ持ち運ぶならNinja Blast

本体ごと持ち運ぶなら、約790gと軽いNinja Blastが向いています。

Blast Maxもコードレスですが約1,110gあるため、毎日バッグに入れて持ち歩く場合は約320gの差も確認しておきたいポイントです。

子育て家庭の朝にコードレスミキサーでスムージーを作るイメージ

氷を使ったメニューを楽しむならBlast Max

水や牛乳などの液体と一緒に氷を使うスムージーなら、どちらも対応しています。

一方、氷だけを砕きたい場合や、Crushモードを使ってシャリシャリしたメニューを作りたい場合はBlast Maxが向いています。

迷ったら「持ち運ぶか」「氷をよく使うか」で決める

それでも迷う場合は、次の2点で考えると選びやすくなります。

・本体をよく持ち運ぶ → Ninja Blast
・氷や冷凍フルーツをよく使う → Ninja Blast Max

どちらにも当てはまらない場合は、USB Type-C充電や価格を重視するならNinja Blast、Auto-iQや530mlの容量に魅力を感じるならBlast Maxを選ぶとよいでしょう。

また、スムージーボウルやアサイーボウルなど、飲むスムージーより濃厚なメニューを中心に作りたい方は、Ninja Twistiも候補です。

▶︎ Ninja Twistiの口コミや特徴

Ninja BlastとBlast Maxの違いについてよくある質問

Ninja BlastとBlast Maxを選ぶときに迷いやすいポイントをまとめました。

氷だけを砕けるのはどっち?

氷だけを砕きたいならNinja Blast Maxです。

Ninja Blastも氷に対応していますが、氷や冷凍フルーツを使う場合は液体を一緒に入れる必要があります。

一方、Blast MaxはCrushモードを搭載しており、直径2cm程度の角氷であれば液体を加えずに砕けます。

氷入りのスムージーを作る程度ならどちらも候補になりますが、氷だけを砕きたい場合はBlast Maxを選びましょう。

冷凍フルーツは解凍せずに使える?

どちらも冷凍フルーツに対応しています。

ただし、食材の大きさや入れ方など使用条件があります。

特にNinja Blastで冷凍フルーツを使う場合は液体が必要です。

大きな冷凍フルーツをそのまま入れるのではなく、使用前に取扱説明書で対応する大きさや入れ方を確認してください。

1回の充電で何回使える?

公式の案内では、Ninja Blastは満充電で最大15回、Blast Maxは20回以上かくはんできます。

Blastは充電時間が約2時間、Blast Maxは約3時間です。

ただし、実際に使える回数はレシピや材料などによって変わります。

食器洗い機で洗える?

どちらも本体を除く対応パーツは食器洗い機で洗えます。

また、ボトルに水と少量の中性洗剤を入れてかくはんする簡易洗浄もできます。

ただし、モーターや充電部分を含む本体は水洗いできません。

使用後のお手入れは、各製品の取扱説明書に従って行ってください。

まとめ|軽さならNinja Blast、氷への強さならBlast Max

Ninja BlastとBlast Maxは、どちらもコードレスで使えるコンパクトミキサーですが、向いている使い方が異なります。

選び方を簡単にまとめると、

・軽さや持ち運びやすさを重視するならNinja Blast
・USB Type-Cで手軽に充電したいならNinja Blast
・氷だけを砕きたいならNinja Blast Max
・冷凍フルーツや氷をよく使うならNinja Blast Max
・Auto-iQプログラムを使い分けたいならNinja Blast Max

です。

Ninja Blastは約790gと軽く、操作もシンプル。1人分のスムージーやプロテインを手軽に作りたい人や、職場・ジムへ持ち運びたい人に向いています。

一方のBlast Maxは、8枚刃と3つのAuto-iQプログラムを搭載。氷や冷凍フルーツを使ったメニューを楽しみたい人や、持ち運びやすさより機能性を重視する人に向いています。

迷ったときは、

よく持ち運ぶならNinja Blast、氷をよく使うならNinja Blast Max

をひとつの基準にすると選びやすいでしょう。

購入前に、希望するカラーの在庫や最新価格も確認してみてください。

▶︎ 軽さ・持ち運びやすさを重視するならNinja Blast

▶︎ 氷への強さ・機能性を重視するならNinja Blast Max

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